Hallucinations というタイトルの自宅青パイのやましい本を2冊出しているのですが、我ながら意味がわかりません。
出来心で描いたやましい青パイの絵が溜まったので、本にしてみようかな思って作ったのがきっかけでした。
本当は単発のつもりだったのですが、あれよあれよと2が出て、今は3を作成中です。おかしいな。
1冊作れば満足すると思ったのですが、これは一体どういうことなんでしょうか?
ちなみにこんな表紙のやつです。
しかも、この2冊、なんと同じ年にできてる。恐怖。
箔まで押して気合い入ってるように見えるし。
いやでもね、せっかくの好きなキャラのえっちな本、キラキラしてる方が嬉しいから…。
3も作っているのですが、もうイベントに持って行きたくないです笑
そろそろ同じ男のエロ本作り続けてて怖がられそう。
イベントに出るたびに青パイのやましい本持ち込む女みたいになってて嫌すぎる。
でも、作ってるだろって?作ってる事実は変わらないだろって?それはそう。
誤解されてるのかされてないのかわかりませんが、私はえっちな絵を描くのが得意とか特別好きなわけではなくてですね…好きなキャラの色んな顔を見たいな…色んな姿を見たいな…と思ったらこうなってしまったわけなんです。本当です。
たまーにそんなものをこっそり描いてはいましたが、基本は健全イラストしか描いていませんでした。
もうこれは青パイのグラが悪いんじゃないですか?私をこんなに変えてしまったのはお前だ。劣情を煽ってくるから…(最悪な責任転嫁)
Hallucinationsってつければ何でも許されるという免罪符を手に入れてしまった気がします。
幻覚だから!幻覚だから!!と叫びながら描けば許されると思ってる節があります。そんなことないだろ。ディランが蔑んだ目で見てくる気がします。
でも、なんかやめられなくてさぁ…己の欲望に敗北。
本ごとにコンセプトみたいなのがあるのが我ながらムカつきますね。
1はとにかくやましい青パイ詰め合わせ、2はふわゾに可愛がられている青パイ詰め合わせ、現在制作中の3に関してはシノビと青パイの交際観察日記&考察です。もう終わってらぁ。
サムとディランに関しては、強い幻覚を見過ぎていて、どこからが幻覚なのかわからなくなりそうになりますね。
あれ、君たち付き合ってないんだっけ?馬鹿野郎!付き合ってるわけないだろ!!くそ、何で付き合わねぇんだ!!!と情緒がおかしくなります。
作成を開始して2週間ほどですが、既に30ページはいくことが決まっています。笑えてきました。
付き合ったらどうなる?とか、性欲はどう変わる?とか、されて好きな事は?相手の好きなところは?とか紹介するページと嬉々として追加してページ数が膨れています。
最終的に何ページになるんでしょうね。本ができるのはとっても楽しみだけど、冷静になったときに自分に引きそうです…笑
しかも、これだけじゃなくて私はサムとディランの漫画本も欲しいなってそっちも作っているという。
どんだけ幻覚を見れば気が済むんだ。交際していない男たちの交際してる幻覚本を2冊作るのおかしいだろ!でも、見たいから仕方ないじゃん!!
とりとめのないことを書いたら、何だかすごく変な人になってきちゃったかも。
自分の中でこの気持ちを消化できなくておかしくなりそうだったのでここで吐き出しました。
失礼いたしました。
難しいかもしれませんが、あまり引かないでくださるとありがたいです。


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