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冒険者とポケモン本の進捗

冒険者とポケモン本の絵が何枚かできて嬉しくなったので進捗をあげちゃお!というだけの記事です。 この記事で話してたやつ↓ イベントと本作り アリシアはルナトーンとソルロックとコスモッグで宇宙!って感じのメンバーにしました。 少し幻想的にしたかったので、背景はふんわりピンクがかった紫です。 絵がデカすぎて隠れましたが、後ろはムーンボール。こちらも宇宙っぽいからという理由で選びました。 チェンシーはヤンチャムとコジョフーで中華っぽいメンバーに。 モンクって修行僧なので、格闘タイプで。 まあ、うちのチェンシーは拳技取ってなくて回復特化なんですけども。 後ろはリピートボール。何度も繰り返し鍛錬するみたいなイメージで選びました。 せっかくなのでディランも再掲しちゃお。 元海賊なので海の悪そうな雰囲気の生き物をということでサメハダー、なんとなく雰囲気が似ているということでマニューラを並べました。 海のイメージのダイブボールを後ろに配置。 これはまだラフのサム。 忍者っぽいメンバーを並べました。 アニポケですごく前にストライクがニンジャに例えられていると聞き、ずっと並べたかったんですよね。 アギルダーはマフラーっぽいヒラヒラと目元の感じがすごくシノビっぽかったので。 後ろはスピードボール。素早いメンバーなので。 かっこいいキャラを描くの苦手なので正直描きたくないです。大変そう。完成は見たいが…! これもまだラフのフレッド。 ロイヤルなイメージのメンバーを並べました。 エンペルトとかブリムオンとかニダンギルとか色々候補がありましたが、優雅さのあるジャローダにしました。模様もプリンスの装備に少し似てるし。 トリミアンはなんかすごくお金持ちの飼っている犬感があったので横に並んでもらいました。 後ろはゴージャスボール。王子なんでね。 難しそうなメンバー勢揃いで描きたくないパート2です。やだー!誰だこれを描こうって言ったの! 完成が見たいのでこちらも頑張って完成させたいと思います。 他の子達もどのポケモンにしようかなというのは大体決まったので、コツコツ作業を進めていきたいと思います。 今のところ、3と5のギルドメンバーを描く予定です。ではでは。
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1人でいることって悪いこと?

今日考えていたことは、タイトル通りの話です。 「1人でいることって悪いこと?」 今の私の答えは、「別に悪くはない。でも、人と関わることで自分の世界は広がって、もっと楽しくなるよ」です。 ……というのが結論なのですが、なんでこんなことを考えていたのかというと、子どもの頃の私はずーっと「1人でいることってそんなに悪いことなの?」と思っていたことを思い出したからです。 そんな話が気になった人だけ、読み進めてみてください。 「子どもの頃はよかったなあ…」なんて言葉を聞くこともありますが、私は思ったことがありません。 なんだか、偏屈な人のオーラが出てしまいましたね。 子どもの頃は、つまらないわけじゃないけど、なんとも窮屈でした。 学校といったら、集団行動(偏見かもだけど)。 私は集団行動というものができないわけではないけれど、好きではなかったので浮きまくりでした。 常に誰かといなければ、なんだか腫れ物のように扱われて、先生にも心配されることが居心地悪かったです。 仲の良い人を積極的に作ろうと思ったことがなく、無理して作った関係に何の意味があるのだろうと思っていました。 別に人を拒絶しているわけではなく、自然と仲良くなったなら素直に嬉しいなとは思いますが、誰かといたいがために友達を作るのは相手を利用するようで失礼なように感じていました。あと、普通にそんな労力をかけるのもめんどくさかったし笑 そんな子どもだったので、1人でいることが多かったです。 むしろ、一度仲良くなった人から、何が原因だったかもわからないまま、いきなり無視をされた経験があり、謝ってみても無視を続けられたので、「え…急になに?人間関係ってめんどくさ。付き合ってらんね!」と変な学習をしてしまい、余計に自分から人に寄り付かなくなりました。 周りからは友達がいなくて可哀想な子だという目線をひしひしと感じて、居づらいな〜と常に思っていたことを覚えています。 「可哀想だからあるふぁさんと遊んであげて」と先生から呼びかけられることもありました。地獄!!笑 だけども、私は良くも悪くもマイペースなので、そう思いながらも自分から友達を作ろうとはしませんでした。 図書室で読みたい本がたくさんあったし、一輪車に乗れたら楽しそうだと思ってグラウンドの隅で楽しく練習していたし、絵を描いたり、寝たい時は寝たりして、それなりに楽しく過ごしてい...

オーバーウェルムのみんなの名前の話

オーバーウェルムの皆のフルネームと、それにまつわる小話などをまとめてみた記事です。 こんな設定あるんだなあという自分のためのメモです。 (ファーマー組は除外です。ごめんね。いつか書きたい) ※人物紹介は以前漫画用に作ったものです。今回はファーマー組の姓名については触れていません。 ディラン・マクレガー (本名:鷲塚瑞樹(ワシヅカ ミズキ)) ディランは記憶喪失のため、自分を拾ってくれた船長につけてもらった仮名。 マクレガーも同じく、船長から借りた姓である。 本名は記憶を失う前の正式な名前。 元々は東洋の出身なので、現在の名前とは全く異なる響きの名前を持っていた。 生き別れの兄と再会した時に本名を知ることになるが、自分はそんなダサい名前ではないと抵抗感を示す。 サミュエル(サム)・ラングレー サミュエルという名前は長くてめんどくさいのでどこでもサムと名乗っているし、大事な公的書類にしか正式名を書かない。 親からはサミュエルと呼ばれていたため、その記憶が結びついて嫌な気持ちになるという理由で、1人で生きていくようになってからは意図的に使わなくなった。 周りもみんなサムと呼ぶし、本人もわざわざ言う必要はないと思っていたので、親友のディランにすら正式名を伝える機会がなかった。ギルド登録際に書類を見たディランに初めて知られ、ちょっとキレられた。 フレッド・ボーモン (本名:フレデリック・マルシャン) フレッドはフレデリックの愛称。 今は亡くなった母方の姓を名乗ってる。 国と完全に縁を切ったわけではないので肩書は王子のままだが、王子として生きるのが嫌で冒険者になったので、本名を名乗りたくなくてこう名乗っている。 マルシャンは父方の姓で、彼の正式な姓。 ギルドのみんなはフレッドの正式な名前は知らないが、フレッドはそれでいいと思っているし、名乗る必要もないと思っている。 アリシア・セレステ 占い師の頃はセレステと名乗ってたので、昔から彼女を知ってる人は大体セレステ呼びをする。 アリシアと呼ぶのは今のギルドメンバーか親しい人達のみ。 セレステとして生きていくのは窮屈だったので、その記憶と結びつく苗字ではあまり呼ばれたくない。ギルドメンバーから苗字で呼ばれるとやんわり訂正する。 シェン・チェンシー(沈 晨曦) 自分の名前が好き。 魔物に襲われて亡くなった家族とのあたたかい思い出がたくさ...

文章のテンション

誰も見に来ないブログなのに、文を書くのが純粋に楽しくてここ数日せっせと更新してます。 アクセスゼロで自分しか見ないのに笑 元々、文を書くのはあまり得意ではないのですが、考えてることをまとめるのは好きなタイプなので…。 まあ、誰か見てくれればそれは嬉しいし、見てくれなくても自分が楽しいのでオールオッケーです。その時の自分が考えたことを残しておいて見返すと楽しいですからね。 とまあ、それはさておき、今回話したいのは文章のテンションについてです。 私の文章のテンションは高い?低い?中くらい? 自分では客観的に見れないので分からないですが、これだけは確実に言えます。 年々低くなっていると。 ネットを使い始めの時はめちゃくちゃ高かったです。一文に必ず顔文字をいれなければ気のすまない病を患っていました。草もいっぱい生やして、草原が広がっていました。あいたたた…。 当時の手描きブログがまだ残っているのですが、もはやコメント欄を直視できません。 また、pixivのめちゃくちゃ古い投稿も自分のテンションが辛くて投稿を消したいくらいです。まあ、pixivは倉庫代わりにしてるので消しはしないんですけど…。 なぜ、あんなにテンションが高かったんだろうか。別に私は幼い頃からテンションの高い人間ではなかったと思います。むしろ低かった気がする。 今思うと、周りがみんなそういうテンションだから、ネットってこういうノリでいる場所なんだ!と信じて疑わなかったのだと思います。 素直な子どもだったってことだったのかな。可愛げありましたね笑 また、顔文字やwを使わないことに不安を感じていたのかもしれません。ネットって顔が見えないわけですから、何も最後につけないとそっけないという思い込みがあったのだろうと推測しています。 でも、だんだんネット歴が長くなってくると、いろんな人を見るわけで…ローテンションな人もいることに気が付きます。 「あ、こういうテンションでもいいのか!こっちの方がいいな…」と徐々に自分のスタイルに合う文章に変わっていきました。 でもまあ、そう言いながらみんなが絵文字使ってたら、その場では絵文字をまあまあ使うことも多いですが…。 郷に入っては郷に従えというわけではないですが…なんか、ね?笑 あと、ちょっとネガティブになってしまう呟きなどには言い方を若干コミカルにして、意図的に絵文字入れて軽くし...