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投稿

自分なりの4コマ漫画のつくり方

今日は私なりの4コマ漫画の描き方をまとめてみます。

楽しくなって2週間で本ができちゃった話

先日のイベントで頒布した4コマ本、「すすめ!ヴァンデラー!」ですが、本当は作る予定はありませんでした。

忘れられない経験

今までを振り返ったら、結構自分の中では面白かったなとか、これは珍しいことだったかもなあと思った経験がたくさんあるなと思ったので、まとめてみようと思いました。

冒険者とポケモン本の進捗

冒険者とポケモン本の絵が何枚かできて嬉しくなったので進捗をあげちゃお!というだけの記事です。

オーバーウェルムのみんなの名前の話

オーバーウェルムの皆のフルネームと、それにまつわる小話などをまとめてみた記事です。

文章のテンション

誰も見に来ないブログなのに、文を書くのが純粋に楽しくてここ数日せっせと更新してます。 アクセスゼロで自分しか見ないのに笑 元々、文を書くのはあまり得意ではないのですが、考えてることをまとめるのは好きなタイプなので…。 まあ、誰か見てくれればそれは嬉しいし、見てくれなくても自分が楽しいのでオールオッケーです。その時の自分が考えたことを残しておいて見返すと楽しいですからね。 とまあ、それはさておき、今回話したいのは文章のテンションについてです。 私の文章のテンションは高い?低い?中くらい? 自分では客観的に見れないので分からないですが、これだけは確実に言えます。 年々低くなっていると。 ネットを使い始めの時はめちゃくちゃ高かったです。一文に必ず顔文字をいれなければ気のすまない病を患っていました。草もいっぱい生やして、草原が広がっていました。あいたたた…。 当時の手描きブログがまだ残っているのですが、もはやコメント欄を直視できません。 また、pixivのめちゃくちゃ古い投稿も自分のテンションが辛くて投稿を消したいくらいです。まあ、pixivは倉庫代わりにしてるので消しはしないんですけど…。 なぜ、あんなにテンションが高かったんだろうか。別に私は幼い頃からテンションの高い人間ではなかったと思います。むしろ低かった気がする。 今思うと、周りがみんなそういうテンションだから、ネットってこういうノリでいる場所なんだ!と信じて疑わなかったのだと思います。 素直な子どもだったってことだったのかな。可愛げありましたね笑 また、顔文字やwを使わないことに不安を感じていたのかもしれません。ネットって顔が見えないわけですから、何も最後につけないとそっけないという思い込みがあったのだろうと推測しています。 でも、だんだんネット歴が長くなってくると、いろんな人を見るわけで…ローテンションな人もいることに気が付きます。 「あ、こういうテンションでもいいのか!こっちの方がいいな…」と徐々に自分のスタイルに合う文章に変わっていきました。 でもまあ、そう言いながらみんなが絵文字使ってたら、その場では絵文字をまあまあ使うことも多いですが…。 郷に入っては郷に従えというわけではないですが…なんか、ね?笑 あと、ちょっとネガティブになってしまう呟きなどには言い方を若干コミカルにして、意図的に絵文字入れて軽くし...

人見知りの独り言

私は人見知りです。 とはいえ、誰も彼も人見知りするわけではなく、素性のわかっている人に人見知りをするタイプです。 初めての人と話すのは若干緊張しますが、そこまで緊張しません。そこで会ってバイバイして、関係性が築かれない人に対しては全く平気なのです。なんなら、にこやかに冗談を言う余裕があります。 だから、大学の時にバイトで接客業をした時も苦ではありませんでした。むしろ、店員というラベルがあったので気楽でした。 が!! 「この人とはこれから長い付き合いになるかもしれない」だとか「どこかでまた関わることがあるかもしれない」だとか「この人は私を米田あるふぁとして認識している」という条件がつくと、途端に緊張します。 この人の前では失敗できない!というようなプレッシャーが発生してしまうのです。いやまあ、別にそんなことないんですけどね。人間失敗する生き物なので。それはわかってるんですけどね。 でも、変な人だと思われたくないだとか、嫌われたくないという気持ちが強く出てしまうのです。 なので、悲しいかな。 交友を深めたい人ほど、にこやかに積極的に話しかけることができないのです。 会話のどこに地雷があるのだろうかと考えすぎて、天気とかニュースとか無難な話しかできない、つまらない人間になります。 また、うるさく思われるかもしれないから、あまり近寄らない方がいいのかも?みたいなことを考えてしまい、何だかよそよそしい態度をとってしまいます。 人間と仲良くなりたいのに近づけない悲しきモンスターかな?千と千尋に出てくるカオナシの方が私より積極的だと思います。 最近はそれが少しずつ改善していて、なんとか人に近寄ることや笑顔を見せることもできるようになってきました。慎重になってまだ距離を取りすぎちゃうけど。 なんかこう書くと今度は警戒心の強い動物みたいだな…笑 早く人間になりたいものです。 もし、イベントとかでフォロワーさんだとか知り合いに会って、私がなんだかそっけなかったとしても、むしろ好感を持っているからだと思ってもらえると嬉しいです。 でも、ニコニコしててテンション高くても、会ってすぐ関係が終わると思ってるからニコニコしているわけではなく、普通に好感持ってることもあります。いや、大体持ってます。 なんなんだよ!!言ってること違うじゃねえか!! 私にもそこらへんの違い、自分でもわかりません。その...

Hallucinationsってなんなんだよ

Hallucinations というタイトルの自宅青パイのやましい本を2冊出しているのですが、我ながら意味がわかりません。 出来心で描いたやましい青パイの絵が溜まったので、本にしてみようかな思って作ったのがきっかけでした。 本当は単発のつもりだったのですが、あれよあれよと2が出て、今は3を作成中です。おかしいな。 1冊作れば満足すると思ったのですが、これは一体どういうことなんでしょうか? ちなみにこんな表紙のやつです。 しかも、この2冊、なんと同じ年にできてる。恐怖。 箔まで押して気合い入ってるように見えるし。 いやでもね、せっかくの好きなキャラのえっちな本、キラキラしてる方が嬉しいから…。 3も作っているのですが、もうイベントに持って行きたくないです笑 そろそろ同じ男のエロ本作り続けてて怖がられそう。 イベントに出るたびに青パイのやましい本持ち込む女みたいになってて嫌すぎる。 でも、作ってるだろって?作ってる事実は変わらないだろって?それはそう。 誤解されてるのかされてないのかわかりませんが、私はえっちな絵を描くのが得意とか特別好きなわけではなくてですね…好きなキャラの色んな顔を見たいな…色んな姿を見たいな…と思ったらこうなってしまったわけなんです。本当です。 たまーにそんなものをこっそり描いてはいましたが、基本は健全イラストしか描いていませんでした。 もうこれは青パイのグラが悪いんじゃないですか?私をこんなに変えてしまったのはお前だ。劣情を煽ってくるから…(最悪な責任転嫁) Hallucinationsってつければ何でも許されるという免罪符を手に入れてしまった気がします。 幻覚だから!幻覚だから!!と叫びながら描けば許されると思ってる節があります。そんなことないだろ。ディランが蔑んだ目で見てくる気がします。 でも、なんかやめられなくてさぁ…己の欲望に敗北。 本ごとにコンセプトみたいなのがあるのが我ながらムカつきますね。 1はとにかくやましい青パイ詰め合わせ、2はふわゾに可愛がられている青パイ詰め合わせ、現在制作中の3に関してはシノビと青パイの交際観察日記&考察です。もう終わってらぁ。 サムとディランに関しては、強い幻覚を見過ぎていて、どこからが幻覚なのかわからなくなりそうになりますね。 あれ、君たち付き合ってないんだっけ?馬鹿野郎!付き合ってるわけないだ...

イベントと本作り

最近せっせと本を作っています!! イベントと全然関係ない本を!!!←?? 1月のオンリーにとりあえず申し込んだのですが、いかんせん本当に作りたい本というのが頒布に向いてない本ばかりだということに気づいてしまいました。 うーん、無計画…!!! もう、開き直って作りたい本を作っています。 だって義務みたいにイベントだからって、そんなに作りたくもない本を作りたくはないじゃないですか。そんなことしてもつまんないし。あくまで趣味で、仕事じゃないんだから。 しかし、今度からは作る本を決めてから計画的に申し込もうと思います。 今までは作りたい本が全部イベント向けだったから良かったんだけどなぁ〜。 何回かイベントに出て気がついたのですが、私は本を作るのは大好きなのですが、頒布に付随する作業が向いてないかもしれません。 サンプル作り→めんどくさい お品書きを作る→センスがなくて苦手 イカす設営→センスがなくて苦手 イベント前の宣伝→緊張するから苦手 通販の宣伝→緊張するから苦手 梱包と配送→間違えてないかドキドキするので苦手 本作る以外の作業、基本したくないのかも…!?! 1回目は「お店屋さんごっこみたい!」とテンションMAXでワクワクですべての作業をこなしましたが、何度かやるにつれて慣れてきたら上記に挙げたことが徐々にめんどくさくなってきてしまいました。 原稿で自分が見たいものを描く〜自分が欲しい本が出来上がるまでの作業で満足感がMAXになって、その後はテンションが下降していくようです。 人に読んでもらえたらすごく嬉しい気持ちはあるのですけれども!!! なんだかこの書き方だと誤解を招きそうですが、自分以外の人にも楽しんでもらえたら嬉しいな〜はめちゃくちゃあります。 イベント当日はとっても楽しいのですが、自分用に本を作って少し刷ってBOOTHにそっと置いておくスタイルの方が合っているのかな。 難儀な性格。 それと、「イベントで頒布する本をつくるぞ!」と意気込むと、他人の目を気にして全体のバランスのためにそこまで描きたいとも思わないものを入れたり、描きたくてもこれは蛇足かなあと削ったりしてしまいます。これを読む人は特にこれに興味はないだろうなあ…とか、このネタ伝わらないかもだし似たようなものが多いから削るかとか、なんか勝手に色々気を遣ってしまい、窮屈な思いをしていることにも気がつきまし...

2025年の振り返り

 2025年、お疲れさまでした。 今年は「人生でやったことのないことを積極的にやってみよう」というゆるい目標を立てて過ごしました。 以下、1年の振り返りです。

感想の返信

 感想の返信が大変遅くなってしまいすみません。 追記から感想の返信です。

セブンスドラゴンプレイ記録2

前回からの続きです。 大統領府へ来いというので、大統領府に行きました。 ギラギラした目、してるかな? 大統領のドリス=アゴートさんから、ミロスに未知の凶暴な生物が出たのでそれを討伐して来いというミッションを受けました。 ということで、ミロスへ。十中八九ドラゴンでしょうと思ったら案の定でした。 奴はミロス北西のロラッカ森林に出没しているようなので、向かいます。 ロラッカ森林に着くと、おびえる騎士がいました。可哀そうに。 私たちが倒すので安心しな!と、勇み足でいざ森の奥へ踏み入れたら、こんなことになっていました。 真っ赤じゃねえか。 森の入り口でフロワロを踏み、「無印のフロワロってダメージを受けるんだ~。踏まないように気をつけなきゃな…」なーんて思ってたら、このありさまですよ。こんなことになってるだなんて聞いてない。 どうあがいても避けられないので、花を踏みしめて進みましたが、結構なダメージを受ける。 このゲーム、もしかしてフィールドスキルが大切になってくるゲーム? ナイトのスキル割り振りは迷走してて変な風に割り振ってしまい、スキルポイントが何も余っていなかったのでこの時点でセーフウォークは取れず。やっちまったなあと思いました。 仕方がないので、ヒーラーで回復しつつ奥へ進むことに。 奥の青いマークが多分ドラゴンなんだろうな~と思いながら進んでいたら、やっぱりいました。 強そう!! 勝てるかな? 初見なので勝てなくてもいいよ。どんな感じか様子を見ましょうと思いながら、戦闘開始。 初手、盲目になる技をばら撒かれて、うわ!となりましたが、リカヴァにスキルを振っていたのでなんとかなりました。ここにスキル振っといてよかった。 しかし、全然攻撃が通らない。 ローグのスキルが17、ローグの氷魔法が54ダメージくらい。 これはマナ切れを起こしたら終わりかも…。 と、思っていたらローグのスコルピオで毒に! 毒になったら、毒のダメージが95くらい出てうおお!?となり、興奮しました。 そして、そのまま数ターンで落ちました。 やっぱり毒!毒だよ…!!毒がすべてを解決する…!!! ヒーラーちゃんにはベノムアンプリフ覚えてもらおうかな。でも、回復で忙しくて実際そんなことしている暇はあるんでしょうか…。 まあ、様子を見ながら割り振っていこうと思います。 ドラゴンを倒したときのレベル ドラゴンを倒すと...